フロントミッション オルタナティヴ メカニック

フロントミッション オルタナティヴ

シリーズ最古の時代設定である フロントミッション オルタナティヴ のメカニックですが、主人公たちや敵勢力の機体は誕生して間もない兵器のためシンプルで荒削り感があふれるデザインとなっています。

他にもゲーム中で見られる兵器はWAWや大型機動兵器以外では現代戦で使われるものが登場します。

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フロントミッション オルタナティヴ WAW

本作の主役である兵器。もともとは地雷処理のために開発された兵器であったが、運用データの蓄積によって大きな飛躍が可能であると判明し、次々に改良型が開発されていく。

兵装は右腕に射撃武器、左腕に盾、胴体上部(肩の直後)に大型兵装を備えている。

ドイツの企業シュネッケ社が最初のWAW開発を行った。

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フロントミッション オルタナティヴ IMACのメカニック

マッコイが率いる中隊に配備される機体は、すべてオーストラリアに存在するジェイドメタルという企業が開発・生産したという設定になっています。

ブラッディーブル(VJ-44G)

ブラッドハウンドの前段階にあたる機体であり、大型でずんぐりしている。地雷処理機として開発されているため、処理用の砲と厚い装甲を持っている。

オープニングでこの機体に登場するマッコイブルースが出会うところから物語は始まる。

ブラッドハウンド(RJ-24)

史上初の戦闘用WAW。この機体がアフリカ紛争を大きく変えていくことになる。

箱から手足が生えただけの無骨なデザインとなっているが、手と肩部分に武器を装備でき、盾を構えて防御するという基本動作は既に完成している。

頭部は箱型の監視カメラのようなシンプルなもので、常時赤く発光している。

機体をよく見ると、張り合わせたような継ぎはぎ装甲となっている。

ブラッドハウンドG(RJ-26)

指揮官仕様でありやや多めの耐久力を持つほか、カメラアイや通信用アンテナを含めて頭部が複雑な形状になっているが、それ以外は同じ。

ブラッドハウンド レッドアイ(SJ-24)

ブラッドハウンドの偵察仕様。

頭部は円筒型で一回り大型のデザインになり、頭頂部にはトサカのようなサブセンサーを持つ。

背中にレーダーを増設しているほか、センサーを持った偵察装置を手に装備している。

設定のみで本編には登場しない。

ブラッドハウンドMk2(RJ-28)

ブラッドハウンドの改良型で、各所に増加装甲が取り付けられてマッシブな外見になっているほか、胴体部分にはセンサーが増設されている。

ブラッドハウンドMk2-G (RJ-29)

ブラッドハウンドMk2の指揮官形で、通常型とは頭部形状が異なり通信アンテナが追加されている。

ブルショット(RJ-35)

ブラッドハウンドの運用データをもとに開発されたWAWで、フレームを再設計した結果、飛躍的な性能向上を果たした。特に機動性に重点を置いて開発されている。

頭部はやや平べったくなり、横長のカメラアイとなっている。

ブルショット・タイプX(RJ-35X)

ブルショットの指揮官型で、通信アンテナ1本が装備された独特な頭部の他、片方の肩に設置されたシールドが外見上の違い。このシールドによって、通常型よりも多くの耐久力を獲得している。

余談だが、ゲームの象徴的機体は本機が担当している。

RJ-35S(ブルショット・タイプS)

ブルショットのマイナーチェンジモデルで、増加装甲の装着と胴体部分へのセンサー増設により性能向上を果たした。

特に脛から膝関節を覆う装甲板が印象深い。

RJ-35R(ブルショット・タイプR)

ブルショット・タイプSの指揮官型。通信アンテナ装備型の頭部と肩部分のシールド以外はタイプSと同じ。スペック上WAWとしては高性能な部類に入る。

外見はもっさりした印象となった。

ブルショット・レッドアイ(SJ-34)

ブルショットの偵察仕様機。

大型の円盤状のレーダーユニットを背中に装着しており、その姿は歩く早期警戒機といった様子。腕にはセンサー付きの偵察装置のようなものを装備している。

設定のみで本編には登場しない。

グレイハウンド(RJ-44)

配備時期とWAPの登場が重なったということもあり、今までの機体とは一線を画す性能をほこる。分類上はWAWとされているが、その実力は最初期のWAPと同格である。

機体は上半身がボリュームを増しつつも鋭角的なデザインとなり、大腿部から膝までのびた装甲を持つ脚部はスマートで、精悍な印象を与える。

特に顕著なのが機動性の向上で、高速移動用のライドホイールを脚部分に標準装備し、二足歩行を超える機動を実現している。

武装は腕を丸ごと武器にした攻撃力に特化したものを装着可能で、主人公たちを待ち受ける過酷な戦場を戦い抜くことができる。

4章から全員が搭乗する。

グレイハウンドG (RJ-45)

グレイハウンドの指揮官型。頭部は複数のセンサーユニットが内蔵され、赤い目のようなものが複数付いたデザインとなっている。また背中の上部にはブレードアンテナが2本装着されていることが外見上の違い。

グレイハウンド・レッドアイ(SJ-44)

グレイハウンドの偵察仕様機。

回転式のレーダーユニットを両肩に装着し、背中には2本の大型アンテナを装備。さらに左腕に腕部一体型の偵察ユニットを装備している。

終盤のイベントシーンで登場。

ウェッジワンド

長距離砲やロケットランチャーなどを一斉発射する支援専用のWAW。大型サイズのため、キャタピラーを採用した戦車に近い形態をしている。

キャノン砲6門とロケットランチャー2基を備えた砲撃能力は、WAPでさえも手を焼くほどに優秀。

終盤ミッションの支援設定により砲撃を行う。

支援攻撃ヘリコプター

ミッション設定で支援攻撃を設定すると支援してくれる。攻撃兵装はミサイルと機関砲。

強襲揚陸艇

WAWの輸送と、迫撃砲による火力支援を行う揚陸艇。

エンコモ大統領救出作戦では重要な役目を任されることになる。

大型機動兵器

TCK

ホバータンクを改造してつくられたWAWキラーと呼ばれる機体を参考にして開発された特殊兵器。

滑走する巨大な四本足の戦車のような見た目。単機で要塞並みの火力を持った機体で、ドライバーとガンナー2名の計3名で操縦する。

武装には巨大なキャノン、ミサイル、ガトリングガンが用意されており、WAWではその進撃を止めることはできない。

耐久力も桁違いで、敵の攻撃は蚊に刺されたようなレベルにしかならない。

しかし圧倒的な性能と引き換えに作戦行動時間が限られているため、ごく一部のミッションでしか使えない。

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フロントミッション オルタナティヴ 敵勢力のメカニック

ヴァーゲ

ジェイドメタルのWAWの実戦投入とその戦果の情報を受けて、ドイツのシュネッケ社が開発した機体。

開発とはいっても地雷処理機として試作された設計図から強引に急造したものであり、主人公たちのブラッドハウンドとは1世代の技術差がある。

幅広でどっしりとしたシルエットで、動きは遅く歩く戦車そのもの。しかしこの機体にもブースターは装備されておりジャンプ回避を行ってくる。

改良型は装甲板が追加されたことで機体が一回り大きくなっているほか、肩を赤く塗った指揮官仕様機も存在する。

この機体のみ盾を腕ではなく肩に取り付けており、盾を構える際は上半身を丸ごと旋回させる必要があるなど動きが悪かった。

シュッツェ

狙撃手を意味する名前を持った機体で、シュネッケ社がヴァーゲの戦闘データから開発した。中盤から登場する。

もともとWAWを世界で初めて開発したのはこの企業であり、短期間で飛躍的な進化を遂げさせる開発力も当然といったところである。

ヴァーゲーとは正反対のスリムなデザインとなり、大腿部や腕部が細くひょろ長い印象を与える。

主人公が搭乗している機体と同じ世代になり、動きが随分素早くなったため、ロケットやキャノンの砲撃を避けられてしまう。

戦闘プログラミングも改良され素早く防御したり、盾を構えながら突撃してくるなど厄介な相手。

また機体重量が軽いのか、ブースターを使用したジャンプ回避はかなり大きな挙動となっている。

戦車砲に取っ手をつけたような武器「ハンドキャノン」を装備して射撃するなど、一部ジェイドメタルの機体にはない機能を持っている。

レーヴェ

終盤から登場するシュッツェの改良型で、獅子を意味する名前を与えられている。

機体にあまり大きな変更はないが頭部形状に変更が加えられており、カメラのようなタイプから横長のセンサーバイザー方式になっている。

ダチュラ改・ディスカラー

旧式であるヴァーゲからシュッツエを開発する途中で試作された機である”ダチュラ”をバッズが改造した機体。

搭乗員であるリーフの筋肉質を表現したデザインで幅広で角ばったシルエットをしており、強襲用であるため極めて高火力かつ重装甲に仕上げられている。

両腕は連射式のグレネードランチャーとなっており、WAW1機程度は数秒で木っ端微塵になってしまう。

格闘攻撃能力も付与されており、あまり接近しすぎると腕でド突かれる。

装甲は極めて厚く、両肩には分厚い盾を装備しているためWAW数機のメインアームの集中砲火を受けても問題にならないほど防御力が高い。

背中には大形の箱型のブースターユニットが一対装備されており、大柄な機体に不釣り合いな機動力を生み出している。

ダチュラ改・クロランター

ディスカラーと同じく”ダチュラ”を改造した機体。

大柄なのは同じだが、段差のある胴体は前方に突き出しており、シュッツエの頭部と思われるセンサーユニットが胴体の下に取り付けられている。

右腕にガトリング、左手には盾、肩にはミサイルポッドを取り付けておりバランスの取れた兵装で固めている。

ディスカラー同様格闘攻撃能力も付与されており、あまり接近しすぎると銃でド突かれる。

脚部はディスカラーと共通のデザインとなっている。

アトローパ改・ベラドンナ

レーヴェの開発途中で試作されたアトローパを改造、徹底的なチューンを施している。

シルエットはシュッツェと同じくひょろ長い感じであるが、背中には羽のようなデザインのブースターが取り付けられている。

さらに脚にもブースターが増設されており、背中と脚のブースターを同時に使用して一気に懐に飛び込み、蹴りを放つ特殊攻撃を行ってくる。

武器は右手ライフル1丁のみの装備で盾を装備しておらず、機動戦闘に比重を置いていることが分かる。

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WAP

当時研究されていたMULS規格で製造される次世代兵器。本作に登場するシケイダが史上初のWAPである。今回のアフリカ紛争による実戦データの蓄積により開発された。

MULS規格は後に改良されてMULS-P規格となり、以降その規格で製造されるWAPが各国の軍隊に浸透していくことになる。

シケイダは右腕を強力な銃器に換装でき、踵部分には車輪のようなローラーダッシュ機構が標準装備され従来のWAWとは異なる機動が可能である。

今までのWAWとは異なり、各国の企業が各部位の製造を担当する方式となっている。

敵の機体として戦うことになるが、実は主人公に戦力を提供していたジェイドメタルもこの機体のコンピュータを担当しており、敵とは何かを考えさせられる一因となっている。

ヘリコプター

序盤から登場して上からミサイルを発射してくる攻撃ヘリコプター。カラーリングは濃い青色をしている。

最初は驚異的な敵だが、中盤以降はWAWの性能向上によって虫けらのように堕ちていく。

戦車

序盤から登場する主力戦車で、射程距離が長い最初の敵。真正面から近づくと遠距離から砲撃される。そのため防御重視にしておかないと結構苦戦する。

接近するとWAWの良い的になり下がる。

装甲車

最もはじめに遭遇する敵。ロシアの装甲車のような見た目をしており、砲塔をロケットランチャーにしたものと、対戦車砲を取り付けたタイプが存在する。

装甲は薄く、攻撃力も大したことはない。

 

大型機動兵器

 

パウーク

ヨーロッパの企業であるECセンダー社が開発した多脚戦車。

戦車の脚がそのまま4本脚になったような見た目で、戦車砲やミサイルで武装している。旋回能力は低く、ガッシャガッシャと忙しく脚を動かす。

装甲は厚いものの、WAWのメインウェポン射撃に反応しないという致命的な弱点があり、接近戦が非常に苦手。逆に遠距離で気付かれると大きな脅威となる。

戦車砲型、ミサイルランチャー型、高射砲型などバリエーションは多い。

序盤のボス的存在。

ティウゴーニ

パウークを開発したECセンダーが、アフリカに送り込んだ大型で特殊な兵器。

ジェイドメタルが開発したTCKを明らかに意識しており、ホバー走行による機動力、超高火力、重防御力のコンセプトで開発されている。

その性能は、シンセミアのメカニックであるバッズが「硬い上にツヨいようで、試作機の割に完成度が高いですな。」とのたまう程。

脚は前に2本、後ろに大型の1本の計3本脚の形状をしている。その上に胴体が配置され、攻撃ヘリのように張り出した胴体横アームに箱型ミサイルランチャー、上部には3連装キャノンを備え、猛烈な攻撃を加えてくる。

頭頂部にはシュッツエの頭部をセンサーとして使用している。

オシミノーグ

ティウゴーニの運用データから開発された大型機動兵器で、サイズがやや小型になった。極短期間で数機が配備され、主人公たちを待ち受ける。

脚は前部分に5本の合計6本脚となり、どっしりと構えて射撃してくる。その上ホバーなので、前後左右自在に動き回る。

アームには盾を外付けした大型砲が各1門装備され、胴体後ろには羽のようにミサイルコンテナを取り付けている。

パイロットは火力で主人公たちを圧倒すると意気込んで攻撃を仕掛けてくるが、こちらが接近して包囲射撃すると、「なぜだああ!」と言いながら爆裂する。

ウラガン

二足歩行型の超巨大WAW。「WAW・・・なのか?」と呟きたくなるほどでかい。

超高出力ジェネレーターの搭載を目的に開発された機体で、全身に施された分厚い装甲板と、ハリネズミのように装備されたミサイルランチャーが武器。

しかし上記の装備はあくまで自衛用でしかなく、今までの概念が通用しない恐るべき兵装を隠し持っている。

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そのほかの兵器

31式甲レールキャノン

3機の機体を合体させることでレールガンユニットととなる特殊兵器。

2機はWAW、1機はホバータンクで構成される。

WAWはジェイドメタルのブラッドハウンドをベースにしたもので、ホバータンクは日本のメーカーであるヤギサワ重工製、レールガンは火器製造メーカーのパペールが製造している。

特にヤギサワ重工は大企業でないにも関わらずオリジナルのタンクを開発している。その努力はボルヒェルトの発したシブいという言葉に凝縮されている。

 

フロントミッション オルタナティヴ セットアップ

セットアップで選択できるのは、主にメインウェポン、サブウェポン、シールド、特殊装備のボルトオンとなっています。

メインウェポン

メインウェポンはWAWの手持ち武器として装備するもので、弾に制限はありません。ガンとマシンガンの2系統をメインで使うことになります。

ガン

1発の攻撃力が高い弾を2、3発発射する。マシンガンに比べてすぐに発射動作が終わるので隙が少なくて済む。

後半からは射程距離が飛躍的に伸び、相手に先制攻撃することができるが、バックウェポンを撃たなくなってしまうので注意が必要。

敵の武器でも登場し、こちらよりも強力で装甲を抉ってくるので脅威である。敵味方のいずれのものも、アサルトライフルのように巨大な銃になっていく。

マシンガン

1発の攻撃力が低い弾を数十発射する。短時間で高火力を出せる反面、射撃による硬直時間が長く、思わぬ攻撃を食らうこともある。

後半からは発射数が増大し、射程も若干延びる。また敵WAWが盾を構ているときに撃つと、マシンガンの射撃時間中は相手が防御しかできなくなるという特性がある。

相手も使用するが、隙だらけなのは敵も同じである。

こちらのマシンガンはガトリングのような形状に変化していく。

ショットガン

ゲーム終盤で使える武器。敵の武器として出てくるほうが早い上に、性能も微妙。

ミサイル

ゲーム終盤で使えるようになるメインアームで、最強。命中すると怯むマイクロミサイルを連射する凶悪な性能を持っている。

しかし、最悪なのはこれを敵が中盤から使ってくることであり、プレイヤーがマッコイの耐久力から目を離せなくなる。

サブウェポン

グレネード

初期から登場する武器。命中すると爆発を起こし、WAWなら転倒、大型機にも怯み効果が発生して相手の動きを中断させることができる。

上方に発射した後に放物線を描いて着弾するため、障害物越しに発射可能という利点がある。

中盤以降は射程距離の関係で、メインアームと噛み合わなくなる。小隊内に1つ程度でかまわない。

ロケット

攻撃力と弾数による継戦能力に優れた武器。ただし、中盤以降からは避ける敵が多くなるので、活躍の場は少なくなりがち。

ミサイル

ヘリキラー。またWAWに対しても命中率が高い上射程も長めなので扱いやすい。しかし弾数が非常に少ないため追加弾倉などで対策したい。

キャノン

弾速の速さ、攻撃力、射程距離のどれをとっても優れたバランスのとれた武器。迷ったらこれを装備すると良い。射程の長いメインウェポンを使うなら、サブはこれ一択。

敵のWAWは長射程の武器をあまり使ってこないので、こちらからは撃ち放題であり結構な頭数を削ってくれる。また序盤の戦車と撃ち合える貴重な武器でもある。

ただし、ヘリに対して命中しない弾をバカスカ撃たないように注意しなければならない。

シールド

WAWの左手に装備される盾。WAW1機程度の耐久力を誇る。

最初の盾はシンプルで名前もFLAT(平板)であるが、だんだんと分厚く大型化していく。

ボルトオン

WAWの右肩に取り付けられる補助装備で、バッタール商会から軍資金を消費して購入します。

スモークディスチャージャー

煙幕を張ることで敵の攻撃命中率が低下する。命中低下は敵味方無差別に起こる。

追加弾倉

割合ではなく固定された数で弾が増えるので、ミサイルやキャノンなどの弾数が少ないものと組み合わせることで効果を発揮する。

火器管制ユニット

武器の命中率が向上する。

高機動ユニット

装着するとバックウェポンが装備不可能になる大規模なユニット。

移動力や回避性能が大きく上昇する効果が得られるが使い方も難しく、最大まで経験値をつんだコンピュータの機動パラメーターを最大(100)にしないと性能が発揮できない。

赤外線抑制装置

敵のミサイル追尾機能を低下させる。ハンドミサイルを装備した敵が出るミッション以外ではゴミ。

オートガトリング

敵のミサイルを迎撃するが、非常に高価。敵が発射したミサイル全てにシーカーが表示されるなど芸が細かい。

ナイトスコープ

夜間ミッションの命中率を上昇させる。

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まず、人々が作り上げたモノやテクノロジーが好き。 そしてゲーム、音楽、映画が好き。 教養とエンターテイメントが交差する不思議な世界へご案内します。 最近やっと名前が決まりました。「スミス」です。仲良くしてやってください。